社交ダンス 体の使い方のメカニズム

2009年以降の記事は新ブログへ移動しましたm(_ _)m
http://diary2009.3daru.com/

さんだる倶楽部メールマガジン

無料体験レッスンのご案内や、パーティー開催など
さんだる倶楽部の生情報をお届けいたします(^-^)/^

メールアドレス   登録 削除



人気blogランキング参加中です



人気blogランキング参加中です


体の使い方のメカニズム

Posted at 08/05/18 Trackback(0)»

今日は(も?)体の使い方のメカニズムを中心にレッスンしていきました。
浅草橋クラス・後半のモダンのクラスでは、
スローとタンゴをレッスンしていきました。


ベーシック中心のルーティンでしたが、これが奥が深い。
順番や足形を覚えるだけなら、それほど時間もかからず習得できる・・・。
しかし、体の使い方をきちんと順番を追ってレッスンしていくと、
なかなか味があるでしょ?


「ほー」
「へー」

そんな感動の声が聞こえてくると、レッスンをしている側としても大満足です!
浅草橋レッスン風景
スローはスローらしく踊る
タンゴはタンゴらしく踊る


各種目には踊りのメカニズムがあり、それを忠実に再現していくことが大切です。


料理で言うと、

「魚のすり身でハンバーグを作っても、それは肉料理にはなりません」


種目にはそれぞれの特性があるので、それをいかに理解して引き出すのかが
肝心です。

肉とは何ぞや?
魚とは何ぞや?

各踊りの特性を理解できるようなレッスンを心がけてみました。
いかがでしたでしょうか? (Takahito)


人気blogランキング参加中です


"体の使い方のメカニズム"へのトラックバック

トラックバック先URL


さんだる倶楽部 HP



↑人気blogランキング
参加中ですV(^0^)

以前の記事を見る

相互リンク

携帯サイト

携帯サイトもありますよ♪
↑ ↑ ↑
携帯サイト QRコード

メルマガ・フォーム


無料体験レッスン・パーティー
などの情報他をお送りします

メールアドレス登録


登録 削除