鏡の中の本当の自分


人気blogランキング参加中です


2008年04月06日(日)

ナイス・スイング
「腰が砕ける」「腰が低い」「腰が重い」などなど


腰を使った言葉が沢山ありますが、社交ダンスでも
やっぱり「腰」を使いますそして、「要~かなめ」なんですよね~


「腰をまっすぐにして立ちましょう」


なぁんて言われても、「まっすぐだと思うんだけどなぁ」と
首を傾げたくなる・・・けど先生になおされたら
「あ、これでまっすぐなんだぁ!」と鏡を見て驚いたりして\(◎o◎)/


いかに自分の感覚とはあてにならないものか(-”-)
ダンスを始めた方なら、1度は経験のあることでしょう
今日の浅草橋クラスのみんなもそんな驚きのレッスンでした♪


相撲のように腰が抜けたり浮わついたら、土がついて負け
と勝ち負けがはっきりするスポーツならわかりやすいのですが
社交ダンスの場合は、競技では勝ち負けを競いますが
底にあるのは、優雅でキレイに楽しく踊れているか♪
ということですので、どうぞ、自分の踊りを見て、体感して
どんどん楽しさを倍増させましょう\(*^0^*)/


|

さんだる倶楽部メールマガジン

無料体験レッスンのご案内や、パーティー開催など
さんだる倶楽部の生情報をお届けいたします(^-^)/^

メールアドレス   登録 削除


コメントを投稿